タテハ通信

好きな物があればあるほど人生は楽しい。そんな私の日常を綴っています。

砂で巡る北欧の旅 * 後編

昨日に引き続き、鳥取砂の美術館の展示作品です。

作品は全て砂と水だけで出来ているんですよ。これだけ迫力があり、その上繊細な作品が作れるなんて、素晴らしいですね。
では後編も、ゆっくりご鑑賞下さい。

音楽 グリーグと作品『ペール・ギュント

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北欧の動物たち

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北欧の児童文学『ニルスの不思議な旅』
セルマ・ラーゲルレーブ

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サンタクロース

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冬のスポーツ

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美術  ムンクの『叫び』
私も同じポーズで夫に撮ってもらいましたよ。

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2階展示室全体を、3階から撮影。
後で見ると、夢中になりすぎて撮り逃したものも幾つかありました。

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何度か訪れていますが、年々他府県や外国からの観光客の方が増えている気がします。毎年テーマが違うので、リピーターが多いようです。
出口付近で「来てよかったわ〜」という声が聞こえてきました。私も〜。

砂の美術館は、鳥取砂丘の中にあります。砂丘観光の折には是非ともお立ち寄り下さい。

お付き合い下さって、ありがとうございました。